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FUJIMORIKENKO


最近の現場の様子をお届け
こんにちは、藤森建工のアカウント「中の人」の私です!
今日は、私たちの仕事の「裏側」にある想いを、少しだけ真面目に、でもいつものような熱量で綴ってみたいと思います。
道ができると、暮らしが変わる
皆さんは、普段何気なく通っている「新しい道路」ができたとき、どんなことを感じますか?
「通勤がスムーズになったな」 「雨の日の水たまりがなくなって歩きやすくなった」
そんな風に、ちょっとした便利さを感じることがあるかもしれません。
実は、道路が新しくなる・整備されるということは、単に移動が楽になるだけでなく、その地域で暮らす人々の「生活の質」や「安全性」がグッと向上するということでもあります。
災害時の避難路になったり、子供たちの通学路が安全になったり。
道路一本で、街の表情は驚くほど変わるんですよね。
現場の熱気と、職人技
そんなことを考えながら、今日も現場に行ってきました。
まさに今、側溝(道路の脇にある排水溝ですね)を据え付けている真っ最中でした!
読了時間: 3分


現場から感じる、まちづくりの第一歩。
皆さんが毎日何気なく通っている道、安心して渡れる橋、大雨が降っても氾濫しない川…。
私たちの暮らしは、たくさんの「当たり前」のインフラに支えられていますよね。
特に最近は、予期せぬ自然災害のニュースも多く、日々の暮らしを守るためのインフラ整備や、古くなった施設をきちんと維持修繕していくことの大切さを、改めて感じている方も多いのではないでしょうか。
私たち藤森建工も、企業理念に「私たちの仕事は、私たちが暮らす、まちを守りつくることです」と掲げている通り、まさにそうした地元のインフラを支える仕事をさせていただいています。
読了時間: 3分


【ご報告】浜田市の「出会い・結婚・出産・子育て応援事業所」に認定されました
私たち藤森建工は、このたび「出会い・結婚・出産・子育て応援事業所」に認定されました。 正直、認定されるかどうかは半々の気持ちでした。「田舎の土木会社が子育て応援?」という声が聞こえてきそうですが、読み進めていただけると、私たちの腹落ちポイントが伝わるはずです。私たちは、道路改良工事、護岸工事、治山工事、災害復旧工事など、地域の基盤をつくり守る仕事をしています。
読了時間: 3分


雨の隙間に咲いた花火と、私たちの見えない仕事
夏の花火って、地域にとってただの娯楽じゃないですよね。毎年の開催が「今年もこの町は元気だよ」という合図みたいなもので、子どもも大人も同じ空を見上げる、、、そんな貴重な時間です。
とはいえ近年は線状降水帯などのゲリラ豪雨が増えて、イベント運営は天候に振り回されがち。(主催者さん、本当にお疲れさまです…!)
気候の不安定さは「地域の行事をどう守るか」という、ちょっと大きな社会的テーマでもあると感じています。
8月9日は地元の石州浜っ子夏祭りでした。
読了時間: 3分


AIは、未来の頼れるパートナー?建設の仕事とAIの意外な共通点
そんなある日、ふと「このAIって、いったいどこまでできるんだろう?」という素朴な疑問が湧いてきました。そこで、思い切ってAIにこんなお願いをしてみたんです。
「簡単なミニゲームを作って!」って、
読了時間: 3分
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